3393スターティアが、30万9500円まであっての1万4700円高29万2500円で大引け。3連騰。昨年12月1日安値3万4100円から今年4月19日にかけ41万円へ12倍高を示現。ユビキタス、シコーを凌いだ大化け銘柄。5月26日安値18万7000円から6月3日にかけ38万9500円へ急反騰。昨年来高値を射程距離内に捕らえた後、反落。悪地合いに予想以上の下げとなりましたが、6月26日付レポートで「パピレス新規公開に伴う電子書籍関連本命格として買い」と配信した通り30日安値27万5000円から切り返し。7月3日付レポートでも「電子書籍関連本命格として再上昇本格化へ」と配信。7日にかけ33万7500円へ上昇した後、予想に反し22日にかけ25万1500円へ一段安となりましたが、23日寄り付き25万5200円より買いと配信した通り切り返し。7月24日付レポートでも買いと配信。26日にかけ28万8900円へ上昇した後、急反落。予想に反し一段安となりましたが、7月30日付レポートで「再上昇本格化は時間の問題」と配信。8月6日朝方安値20万7200円から切り返し急。8月7日付レポートで「電子書籍関連本命格として再上昇へ」と配信。
4348インフォコムは、引けこそ1400円安の9万7400円と反落ながら一時10万300円へ上昇。昨年9月28日の4万8000円どころから買い推奨。今年4月26日にかけ16万2300円へ急騰。買い推奨値から3.3倍高を示現した後、調整。5月26日安値9万円から再上昇。6月10日にかけ13万7500円へ上昇した後、反落。悪地合いに予想以上の下げとなりましたが、6月26日付レポートで「クラウドコンピューティング関連に絡む好業績割安株として買い」と配信した通り30日安値9万9900円から切り返し。7月3日付レポートでも「クラウドコンピューティング関連に絡む好業績割安株として再上昇本格化へ」と配信した通り5日にかけ11万4000円へ上昇した後、予想に反し22日にかけ9万200円へ一段安となりましたが、23日寄り付き9万3000円より買いと配信した通り切り返し。7月24日付レポートでも買いと配信。29日にかけ10万5600円へ上昇した後、反落となりましたが、7月30日付レポートで「再上昇本格化は時間の問題」と配信。8月5日安値9万1200円から切り返し。8月7日付レポートで「クラウドコンピューティング関連に絡む好業績割安株として再上昇へ」と配信。
3858ユビキタスも、引けこそ4300円安の16万5700円と反落ながら一時17万9500円へ上昇。昨年10月23日の3万8000円どころから買い推奨。11月10日にグーグルのAndroidを世界最速1秒で瞬間起動する高速起動技術「QuickBoot」の開発に成功したと発表。今年1月末よりS高連発で急騰。3月23日にQuickBoot発売開始を発表。4月19日にかけ39万4000円へ大化け。買い推奨値から10倍高超えを示現。調整から悪地合いに急落。5月19日朝方安値21万6200円から切り返してきた22万5000円どころより打診買いを配信。26万3800円へ急反発。21日寄付き直後にも買いを配信。21万6000円を安値に24日に25万600円へ反発した後、悪地合いに予想に反する一段安。26日にかけ17万4300円へ急落しましたが、5月29日付レポートで「再上昇本格化は時間の問題」と配信。6月1日にかけ28万900円へ急反発。6月12日付レポートで「再上昇本格化へ」と配信。16日にかけ27万2000円まで買われた後、反落。悪地合いに予想以上の下げとなりましたが、6月26日付レポートで「クラウドコンピューティングに絡むIT関連本命格として買い」と配信した通り28日安値18万6300円から29日に20万4200円へ反発した後、悪地合いに売り直されましたが、30日朝方安値18万円から再び切り返し。7月3日付レポートでも買いと配信した通り8日にかけ22万5000円へ上昇した後、予想に反し22日にかけ17万100円へ一段安となりましたが、23日寄り付き17万8000円より買いと配信した通り切り返し。7月24日付レポートでも買いと配信。27日にかけ19万8800円へ上昇した後、急反落。予想に反し一段安となりましたが、7月30日付レポートで「再上昇本格化は時間の問題」と配信。8月6日朝方安値14万7000円から切り返し急。8月7日付レポートで「6日に第1四半期決算発表を終え、クラウドコンピューティングに絡むIT関連本命格として再上昇へ」と配信。8月9日寄り付き15万4000円より買いと配信。
5486日立金属が、974円まであっての5円高960円で大引け。小反発。全体相場の転換点5月20日〜24日を経て843円まで売られた5月26日より打診買いを配信。27日朝方安値839円から31日にかけ921円へ反発。悪地合いに6月9日にかけ841円へ売り直されましたが、5月29日付、6月5日付レポートで「再上昇は時間の問題」と、12日付レポートで「再上昇本格化へ」と配信した通り21日にかけ971円へ上昇した後、悪地合いに反落となりましたが、6月26日付レポートで「強気持続」と配信した通り30日安値875円から切り返し急。7月3日付・10日付レポートで「取組逆転中。踏み上げにより昨年来高値更新に向かう可能性秘める」と配信した通り7連騰を交え昨年来高値更新。7月15日にかけ1060円へ急伸。22日にかけ979円へ反落しましたが、23日寄り付き998円より買いと配信。7月24日付レポートでも「空売り急増。取組倍率0.44倍。再上昇本格化へ」と配信。27日にかけ1040円へ上昇した後、決算発表出尽くしで急反落となりましたが、7月31日付レポートで「再上昇は時間の問題」と配信。8月4日安値949円から切り返し。6日に979円へ。
日経225先物は、9500円まで見ての20円安9540円で大引け。小幅続落。
4月2日、5日に「予てよりお伝えしてきた4月初めの転換点3月30日〜4月7日を迎え天井形成から下落に転じよう。4月7日にかけ新規売り」と指摘した通り5日高値1万1390円から反落。
4月3日付〜5月15日付レポートで「『4月初めより再び下落。5月に急落の可能性がある』との中期予想及び昨年末よりお伝えしてきた2010年相場予測『1月初めから反落した後、2月リバウンドから3月末にかけ切り返し急。4月初めより再び反落。5月に急落した後、・・・』変更なく一段安へ」と配信してきた通り5月25日夕場にかけ9270円へ急落。4月初めの新規売り推奨値から約2100円幅の下落を的中。
5月22日付レポートで「転換点5月20日〜24日にかけ予想通り一段安となったが、NY市場の下げ幅が足りず、底打ちとなるか正念場。2010年相場予測に変更なく、欧米市場の動向を見極めつつ打診買いを狙いたい」と配信した通り反発。
5月29日付レポートで「ユーロ協調介入などの政策発動がない場合は売り直されようが、中期的には2010年相場予測に変更なし」と配信。6月3日夕場高値9990円から反落。4日の欧米市場が再び急落。NYダウとS&P500が引け安値。ユーロが安値更新。
6月5日付レポートで「週初安から切り返しダブル底形成となるか正念場。この間下げ幅が足りないと指摘してきたNY市場が5月25日安値更新から3段下げに向かう可能性も否定できないが、2010年相場予測に変更なし」と配信。9日にかけ9370円へ下落した後、6月10日より「明日6月11日〜15日に転換点を迎え、欧米市場と共にダブル底形成となるか、3段下げが本格化するか正念場だが、中期的には2010年相場予測に変更なし」と配信した通り切り返し。
6月11日にも「本日6月11日〜15日に転換点を迎え、昨夜のNY急伸によりダブル底形成の可能性高まる」と配信。
6月12日付レポートで「10日よりお伝えした通り6月11日〜15日に転換点を迎え、9日安値をダブル底とした上昇が鮮明化。リバウンド相場本格化に向かおう。引き続き中期的には昨年末よりお伝えしてきた2010年相場予測『1月初めから反落した後、2月リバウンドから3月末にかけ切り返し急。4月初めより再び反落。5月に急落した後、6月から・・・にかけリバウンド相場継続。・・・より・・・へ』に変更なし」と配信した通り21日夕場にかけ1万260円へ上昇。
6月19日付レポートで「短期指標過熱により欧米市場共に上昇一服となろうが、大した下げに至らず微調整に止まると予想する。引き続き『6月から・・・にかけリバウンド相場が続く』との中期予想及び2010年相場予測に変更なし」と配信した通り21日夕場高値1万260円から反落。
6月26日付レポートで「6月26日〜7月1日に転換点を迎え再び上昇に転じよう。引き続き『6月から・・・にかけリバウンド相場が続く』との中期予想及び2010年相場予測に変更なし」と配信。予想に反し5月25日夕場安値9270円を更新しましたが、7月1日安値9140円から予想通り反発。7月2日に「日経225先物オプション8月物コールと共に6日前後と2段構えで買い」と配信。
7月3日付レポートでも「転換点6月26日〜7月1日を経て底打ち反転に向かうと予想され、日経225先物オプション8月物コールと共に買い。5月25日夕場安値9270円を更新したが、引き続き『6月から・・・にかけリバウンド相場が続く』との中期予想及び2010年相場予測に変更なし」と配信。5日にかけ9280円を回復した後、売り直されましたが、7月2日に指摘した通り6日朝方安値9080円から切り返し急。
7月7日にも「昨夜のNY市場が伸び悩んだことを受け本日反落ながら、再上昇本格化に向かうのは時間の問題」と配信した通り9日にかけ9610円へ上昇。
7月10日付レポートで「短期的に週初高から一服も予想されるが、中期的に「まずは8月初めにかけ上昇が続く」と予想する。引き続き昨年末よりお伝えしてきた2010年相場予測『1月初めから反落した後、2月リバウンドから3月末にかけ切り返し急。4月初めより再び反落。5月に急落した後、6月から・・・にかけリバウンド相場継続。・・・より・・・へ』に変更なし」と配信。14日にかけ9810円へ上昇した後、反落。
10000コールが、6日安値40ポイントから14日にかけ155ポイントへ3.8倍高。
10250コールが、6日安値19ポイントから14日にかけ75ポイントへ3.9倍高。
10500コールが、6日安値8ポイントから14日にかけ35ポイントへ4.3倍高。
7月17日付レポートで「16日の下げが予想以上ながら、中期予想及び2010年相場予測に変更なく、週初安から切り返しに向かおう」と配信。20日夕場安値9160円から21日朝方に9400円を回復した後、予想に反し22日にかけ9170円へ5日連続安となりましたが、21日より8月物コールの買いを配信したのに続き、23日寄り付きより「7月17日付レポート銘柄を全面買い」と配信した通り日経225先物も23日寄り付き9420円から一段高。この日の夜間取引を9510円で高値引け。
7月24日付レポートで「再上昇本格化へ。まずは14日付けた戻り高値9810円更新に期待。この間、円高により東京市場は22日にかけ5日連続安。予想に反しTOPIXが年初来安値を更新したが、欧米市場は予想通り大した下げに至らずNYダウ、S&P500、ナスダック、英FT指数が既に7月14日前後に付けた戻り高値を更新。中期予想及び2010年相場予測に変更なし」と配信。28日にかけ9760円へ4連騰。
10000コールが、21日安値20ポイント、22日安値19ポイントから28日にかけ85ポイントへ急伸。22日安値から4.4倍高。
10250コールが、21日安値9ポイント、22日安値7ポイントから28日にかけ35ポイントへ急伸。22日安値から5倍高。
10500コールが、21日、22日安値3ポイントから28日にかけ14ポイントへ4.6倍高。
7月31日付レポートで「一段高に向かうか、調整色を強めるか、為替が鍵を握ろう。円が急反落した場合は・・・。円高が止まず調整色を強めた場合も、・・・と予想する」と配信。8月3日にかけ9750円を回復した後、もみあい。皮肉にも円高によりドル換算日経225が8月3日に6月21日高値(円換算で1万251円)を更新。外人だけが儲かっている状況に。
8月6日に「8月○日〜○日に転換点を迎え、○日にかけ・・・」と配信。
8月7日付レポートでも「今週は、8月○日〜○日に転換点を経て・・・と予想され、○日にかけ・・・。中期的にも・・・と予想する」と配信。
本日8月10日は午後8時まで、明日11日は午前8時30分からお電話によるお問い合わせを受け付けています。
(1)4月初め高値からの反落、ゴールデンウィーク中のNY一段安、5月急落、5月26日からの反発、6月9日安値からの反発、7月1日・6日安値からの反発に続き、7月21日・22日安値からの反発も的中させた全体相場の今後の予測。
(2)4月初めの新規売り推奨値から約2100円幅の下落を的中させた日経225先物、及び5月物プットに続き6月物プットの大化けも的中させた日経225先物オプションの売買。
4月27日朝方より買いを配信した日経225先物オプション5月物プットが大化け。
10250プットが、4月27日安値9ポイントから5月7日にかけ一時265ポイントへ急騰。29倍高。
10000プットが、4月27日安値4ポイントから5月7日にかけ一時145ポイントへ急騰。36倍高。
9750プットが、4月27日安値2ポイントから5月7日にかけ一時80ポイントへ急騰。40倍高。
9500プットが、4月27日安値1ポイントから5月7日にかけ一時45ポイントへ急騰。45倍高。
4月26日に打診買いを指摘した日経225先物オプション6月物プットが大化け。
9250プットが、4月26日安値13ポイント、27日安値12ポイントから5月25日夕場にかけ一時325ポイントへ27倍高。
9000プットが、4月26日安値9ポイント、27日安値8ポイントから5月25日夕場にかけ一時235ポイントへ29.3倍高。
8750プットが、4月26日、27日安値6ポイントから5月25日夕場にかけ一時175ポイントへ29.1倍高。
8500プットが、4月26日、27日安値4ポイントから5月25日夕場にかけ一時120ポイントへ30倍高。
再度買いを配信した5月13日安値からでも、
9250プットが、5月13日安値30ポイントから25日夕場にかけ一時325ポイントへ10.8倍高。
9000プットが、5月13日安値20ポイントから25日夕場にかけ一時235ポイントへ11.7倍高。
8750プットが、5月13日夕場安値15ポイントから25日夕場にかけ一時175ポイントへ11.6倍高。
8500プットが、5月13日夕場安値11ポイントから25日夕場にかけ一時120ポイントへ10.9倍高。
(3)2月15日の130円どころから買い推奨値し3月30日にかけ238円へ急騰の6796クラリオン、昨年12月8日の180円台から買い推奨し4月14日にかけ487円へ2.6倍高の5196鬼怒川ゴム、昨年9月28日の4万8100円から買い推奨し4月26日にかけ16万2300円へ3.3倍高の4348インフォコム、2月18日寄り付き16万2200円より買い推奨し4月16日にかけ24万7800円へ上昇の4819デジタルガレージ、
昨年10月23日の3万8000円どころから買い推奨し4月19日にかけ39万4000円へ10倍高超えの3858ユビキタス、2月19日の7150円より買い推奨し4月30日にかけ1万2900円へ急騰の4835インデックスHD、4月26日の2万3000円どころから買い推奨し5月7日にかけ4万4900円へ約2倍高の4567ECI、5月12日の2万4000円どころから買い推奨し6月2日にかけ4万2500円へ急伸の9478SEホールディングス&インキュベーションズ、
そして、5月26日の150円台より再推奨し6月15日にかけ213円へ再上昇の6796クラリオン、5月25日の560円台より買い推奨し6月22日にかけ788円へ9連騰の6101ツガミ、6月24日の5500円以下で買い推奨し25日に一時S高を交え28日朝方にかけ7280円へ急伸の3641パピレス、5月26日の860円どころより買い推奨し7連騰を交え7月15日にかけ1060円へ上昇の5486日立金属に続く「値幅取り候補株」。
(4)「無料銘柄診断」などについて
詳しくは03−3537−0008までお電話下さい。
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